TEL. 0120-47-8919
〒063-0054札幌市西区宮の沢4条3丁目
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| イナックス製のシャンプードレッサーを設置した時の写真です。 このときは、お客様が「通常セットになっている化粧鏡が嫌」ということで、収納付き化粧鏡にしたいというご要望がありました。しかしイナックス洗面台には60cm幅タイプにあう収納化粧鏡がなかったので、鏡のみTOTOのものを設置しています。洗面所や、キッチン、トイレに関してはどこの家でも長く使用するものなので、お客様のご希望に沿うように、いたしますので、シャンプードレッサーの交換や、トイレ交換のさいには、ご相談ください。 |
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| 賃貸アパート用のキッチン交換の写真です。札幌市西区のお客様宅での工事です。 前のキッチンは35年ほど前のもので、シンクしたの排水栓から排水の水漏れがしていました。そのせいで、底板も腐食して、かなりひどい状態でした。家自体が古いので、キッチン部分だけの交換がご希望だったので、ガス台や吊戸棚などは、古いままです。キッチンリフォームといっても、大きな工事ばかりではなくて、こういう小さな工事も行っていますので、お気軽に、ご相談ください。 |
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札幌市西区でのキッチンリフォーム工事です。築年数25年ほどのマンションです。古いキッチンの使い勝手が悪くなったので、リフォームを希望されたお客様です。年齢的に吊戸棚に物を出し入れするのが大変になったので、下まで下がってくる吊戸棚を一か所取り付けました。棚自体もすべて、スライド式のものに変えたので、お鍋などの出し入れが大変楽になったと喜んでいただけました。キッチン後方には食器棚などが置かれていましたが、すべて撤去して、キッチンと同系統の食器棚、レンジ台などを設置して、収納も以前よりかなり増やしました。棚などをキッチンと同系統のシリーズで統一すると見た目がすごくよくなります。冷蔵庫・オーブンレンジはお客様が高齢になり「買い換えたいけど買いに行けない」というので、私がヨドバシカメラさんに注文に行って買ってきました。このとき設置したのはサンウェーブさんのシステムキッチンです。 本当はサンウェーブさんのショールームにお客様を案内して色など決めたかったのですが、お客様が「全部川村さんに任せるから決めてきて」と言われ色など全部決めさせていただきました。 |
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札幌市北区のお客様宅での、手すり取り付け工事です。このときは介護保険を利用しました。以前トイレを交換したお客様のところで、「おじいちゃんが足元が危ないので何とかしてほしい」というご依頼で、バリアフリーだと予算的に無理なので家の中のおじい様の動線になるところに手すりを設置しました。トイレは立ち上がるのがつらいということなので、両側にL字型の手すりを配置。玄関は上り口のところと、横に手すりを設置。お風呂は危ないので、浴槽の横と洗い場に設置して、浴室入口の段差手前に手すりを縦に設置しました。トイレ玄関の手すりは、古い家なので壁の下地が少なくそのまま手すりを設置すると危険なため2X4材で補強しています。浴室は風呂場のモルタルがしっかりしていましたので、大きめのアンカーボルトを打ち込んで取り付けました。設置した後、お客様にお話を伺ったら、「手すりがあると靴を履くのも、立ち上がるのも大変楽になった」と娘さんも喜んでくれたので大変うれしかったです。 |
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札幌市北区での排水管交換工事です。 マンションなどに良く設置されている、鋳鉄製の排水トラップですが、中が錆びて排水の流れが悪くなることがあります。排水つまりを良く起こす場合は、交換してしまうほうが良い場合もあります。中が錆びているので掃除をしてもすぐに詰まるくらいなら洗濯機パンの設置が効果的です。洗濯機パンがあると万が一排水つまりをおこして排水があふれた場合でも下の階に排水が水漏れするのを防ぐことができます。最近のマンションでは当たり前の設備ですが、昔はほとんど設置されていませんでした。工事内容は床を切断して、排水トラップを撤去。FRP製の排水トラップを設置して、洗濯機パンを設置すれば終了です。工事時間は2時間ほどなので、ご近所迷惑にもならないと思います。 |
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| 札幌市白石区のお客様のところで、水道管の交換工事をしました。 アパートの一室なんですが、「お風呂だけが、赤い水が出るので直してほしい」とのご依頼でした。お風呂に繋がっている給水管・給湯管のみを銅管に交換しました。配管自体は一部露出配管になっていますが天井を壊さないで作業をするために一部露出配管にしました。お風呂場はユニットバスの点検口から壁の中に入れたので、水道管は見えないです。水道管の赤サビがひどい場合には、洗浄するという方法もあるのですが、水道管のサビが直るわけではないのですぐに(赤水」がでてきますので、一般の住宅の場合は水道管を交換するほうが安上がりだと思います。 |
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| 札幌市中央区のお客様のところで水道管の交換工事をしました。 以前より水道水漏れの修理を何度かしたことがあったのですが、水道管の赤水がひどくなったので露出配管で交換しました。天井裏に入っていた鉄管の見えるところだけを撤去して、壁伝いに新しい水道管・給湯管を施工しました。写真で見るとわかると思いますが、水道管の露出配管と言っても、実際にはそれほど目立つことはありません。古くなって水漏れしたとしても、見えているのですぐに修理できますし安心です。水道管自体は銅管を使用しています。一部の水道局・水道部などでは、「水道管に銅管を使用するのは殺菌効果が高くなる」などの理由で奨励している地域もあります。幼稚園などでは手洗い場のシンクそのものも、ステンレスではなくて銅にしているところもあるくらいなので、安全な商品だと思います。個人的に思うことなのですが最近はやりの架橋PE管は施工が楽だというだけで、お客様にメリットがあるかどうかは疑問符が付いてしまいます。管自体はビニールで水漏れも少ないと思われます。しかし継手が水道が凍結した時に割れているのも見たことがあります。弊社では、ケースバイケースで銅管による露出配管・架橋PE管による隠蔽配管など使い分けていますので水道管の交換などお考えの場合はぜひ一度ご相談ください。 |
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| 札幌市手稲区のお客様宅での、ユニットバスのドア交換(折り戸)工事です。 築年数が20年ほどですが、かなり前からユニットバスの折り戸が開閉するたびに、外れてしまい困っていました。以前リフォーム屋さんで相談したところ「枠ごと交換しなければいけないので、30万円位かかる」と言われたそうです。現状ついているのが、「パナソニック製(旧松下)のユニットバスなので、安価なリフォーム用のドアがありますよ」と提案したら、交換することになりました。リフォーム用のドアは既存の枠に、上下に新しいサッシレールを設置するだけで工事が可能です。 一般的な話ですが、枠ごと交換しても30万はしないと思いますけどね… |
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